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2006年3月 4日

●雑記:COBOLがいまだに儲かるらしい、、、

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現場の話聞いて、びっくりしましたよ。
いまだにCOBOLがもうかるらしく、40代で月100万らしいっす、、、

しかもトレンドは
Java+COBOLとかJava+AS400
とかって…
たとえて言うなら、あの、デュアルコアのマシンでPC98のエロゲやってるイメージかなw
それはかなり違うかw

あーあ、いまやCRMとかWeb2.0の世界とか思ってたけど、
まだまだ、汎用機捨てられないってのは、
当時リースすべきところを高いハード買っちゃった顧客さんが多かったんすかねぇ、、、。

いやーびっくり。
MIPSのCPUにWin-NTのっけた上でオフコン動かしてた仕事が、
あー、あれは無駄じゃなかったんだなんて感じてしまう金曜の夜でした…

まーあっしは今の仕事楽しいし、お金稼いでも別に心の闇が消えるわけじゃないし、、、
いやまじ、今週、仕事が進まないくらいに闇に覆われてたっす…
ああああああーもう!!せっかく面白い話聞いても、
闇のこと考えると止まらない!!!!
どうなっちゃんってんだろじんせいがんばってだよ無難なロックじゃ楽しくない。

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コメント

>いまだにCOBOLがもうかるらしく、40代で月100万らしいっす、、、
業務系はそんな感じ。
既存のシステムにJavaの皮かぶせて、
XML形式の汎用型データにしてhttpで他サーバと
やり取りするとかかなぁ。
ベンダーが分散サーバと高速通信網を売りたいだけなんだけどねぇ。
イーサネットとhttpを舐めてるとしか思えん。
prpr。

まーなんかよくわからんですが、
とにかくプログラマが足りないみたいに言ってました。

Javaができる人とCOBOLができる人は相談にのりますw

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