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2006年11月 1日

●国際:韓国国民の悲痛の声が聞こえてくる…

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6カ国協議復帰ですか。
はてさて、またいろいろほざいてはいるみたいですが、
まあ、見守ってみましょう。

うってかわって南朝鮮。
朝鮮日報からは毎日のように悲痛の叫びが聞こえてきます。

【社説】6カ国協議の再開協議でまたも除け者の韓国

ノムさんやキムデジュンに対する言葉が力強い。

彼らは一様に自らが北東アジア情勢の予言者であるどころか、北朝鮮による恐喝のカモであり、北朝鮮に弄ばれてきた無能な存在であることを証明してしまった。

「国民にとって、これ以上の不幸はないだろう」
「こんな政権を信頼する国民もいなければ、こんな国とつきあおうという同盟国も存在しない。」

なんと悲痛な叫びでしょうか。
政府というのは、平時においてもここまで国民を悲しませるものなのでしょうか。
内閣改造も惨憺たる状況のようですね。

幸いにして、現在の日本は政府がある程度しっかりやってくれてます。
ええ、太郎がいますからね。安倍さんもいいけど。
そうそう、最近は中川(酒)氏も大活躍中ですね。

まあ、日本も村山・河野・宮沢などの時代は、
今の韓国のような時代だったとも言えるかもですね。

それにしても朝鮮日報ステキですね。反日記事以外は。
政府をたたいているという点では日本のマスゴミと共通してるのですが、
政府をたたけばいいと硬直した考えになっている、
それ以上の悪逆不埒な行いをしていると思います。ええ、日本の彼らは。

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