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2006年12月14日

●国際:シナ臓器売買

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日本では大紀元とかのソースしかない感じで
あまり大きく取り上げられてはいないようですが、
この臓器売買、結構大きな問題です。

シナの臓器売買は、死刑囚の新鮮な臓器であることは
中共も認めているところです。
そしてこの死刑囚とされる人々こそ法輪功の学習者の方々だそうです。
「信者」じゃなくて「学習者」っていうんですね。

このカナダの調査団の方々(マタス氏とキルガー氏)は、
議員とか弁護士という経歴のようですね。
日本での報告会では、
櫻井よしこ女史や平沼赳夫さんがお話を聞いたようです。
櫻井さんの今後の論文にも盛り込まれていきそうですね。

このあと調査団は、韓国などへも向かうようです。

中共にとっては人命なんて粗末に扱うものですからね。
驚きはしませんが、やはり怒りがこみ上げてきます。

まあ、あっしが怒ったところで、
少し酸素が薄くなって、あっしが困るだけなんですけどね。

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コメント

モツ。本当においしいところは、その場で踊り食いでしょう。

Σ(゜Д゜;)さすが、モノリスの佐川君と呼ばれたキムさん!
生人臓はきついっす(つД`)

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