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2008年8月16日

●靖国に弥栄あれ

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今年も終戦記念日とのことで、
靖国参拝してきました。

中共批判が高まっているせいか、
例年よりも装甲車や警備の方が多いように感じられました。

ビラくばりや署名活動も多かったですね。
チベット、東トルキスタン、法輪功、沖縄などなど...
全部署名していると、通行の妨げになりそうだったので、
沖縄訴訟のだけ署名してきました。

左翼はよく駅前でビラ配ったりしていますが、
このような場でないと、このような勢力が声を上げられないというのは、
あまりにも理不尽だし、
本来は英霊たちに感謝と鎮魂の祈りを捧げる場であるのに、、、
そう考えると自然と涙が出てしまいました。

千鳥ヶ淵ももちろんいきましたよ。
なんというか、なんで毎年この日はひどく暑いのでしょうかね。

これからは例大祭にも参拝できればなあ、と思います。

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コメント

あの人(名前忘れた)を呼んできて
「その~神社のな~かに~、わた~しはいません~」とか歌ってもらった方がいいと思う。
まぁ、近場の慰霊で済ます人を非難するんだったら、南方の慰霊碑巡回ツアーでも組んだ方が儲かるのでは。>さよくモドキ
んー、なんかサンケイ新聞の読者っぽい意見。

遺骨回収は進んでないようですね。
このようなところにこそお金をかけるべきでしょう。
金メダルとかパンダにお金をかけてる場合ですか。

死んだ人間のためよりも、これから生きていく人間に投資すべきとは思いますが。
死者を大事するというより、自分が死んだあとも忘れないでくれみたいな意味合いが強くて、まぁ、
ピラミッドの時代ならいいんだけど。
これから人口が増えたあと、戦争でもあったら、GNPのほとんどを慰霊に使ったりして。面白いか。

お墓や慰霊施設というのは
生きている人のためにあるのですよね。

「自分が死んだあとも忘れないでくれみたいな意味合い」
というのは確かにあるとは思います。

しかしながら、
死んだ人のことを想っていたいというのが
日本人だと思いますし、
「そこにわたしわいません」
といわれれば、
確かに遺骨を回収しなくとも、
我々が祈れば済む話でもあります。

「これから生きていく人間に投資」
というか、
国民の生命と財産をないがしろにしすぎな
政治家が多すぎなのが(つД`)

国民主権じゃなく
官僚・特ア・マスゴミ主権国家かよ(つД`)

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