●諸君がなくなったので
毎月読む本が正論とWiLLだけになってしまいましたが、
ちょろちょろ読みました。
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今さら感はありますが100円だったので(;´Д`)
会議じゃなくインタビューに各個答える形です。
太郎と平沼さんは期待通りの発言です。
与謝野さんとゲルは悪くはないけど、そーんなに胸は躍りませんね。
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歴史教科書の比較は参考になります。
最も反日に位置するのは日本書籍だそうです。
扶桑社・自由社以外で最もマシなのは東京書籍のようです。
まあそれでもひどいですが、、、。
というか、この本、「連載」があるんですが、
通巻の定期刊行誌じゃないのに連載ってどう追っかけるの(;´Д`)
なんか4ページぐらいですぐ終わっちゃう感じも...
というか、西部邁氏のお話はよくワカランです相変わらず(;´Д`)
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なにかと問題のある著者さんのようですが、
たんたんと事実が並べられている感じでしょうか。
安重根の愛国心にはあこがれますが、
主張には誤解や思い込みがありますし、
博文公を殺めるのはカタルシスを満たすだけで、
なんの解決も生まなかったでしょう。
やはりテロリストと言わざるをえません。
でもなあ、これくらいの気概がなんで今の日本のウヨクにないのか、、、。
次はワイルドスワンの予定です。



















