2008年12月10日

じゃあどうすればいいのか?

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マスゴミの攻撃が激しいですね。

まあ、オレらからすると、
太郎のおっちょこちょいぶりなんて、
フロッピー発言(なにげに公的機関では当時使用中)
ロシア→ソ連(ある意味正論)
韓国→南朝鮮(ビミョウに正論)
台湾→国(まさに正論)
とかはもちろん、
ダイスキなマンガの掲載誌を間違えたりね。

はてさて、それでもどうも太郎はイヤと言う人もいるかもですが、
代わりがいるのか、と。
いないだろう。
「とりあえずミンスに任せてみても」なんて考えが、
火事場泥棒的に村山談話なんて負の遺産を残したわけです。

しかしながら自民党にも後藤田正純はじめ、
売国中の売国がはびこってるのも確か。

結局我々にできるのはなにか?
自分の選挙区で信頼できる人に投票するしかないのです。
信頼できる人がいなければ自分で立候補だ!!

ん?比例?
うーん、、、、、
新風に入れる覚悟があればソレも否定はしないですが、

うーん、、、、、
カムバック民社党(つД`)

2008年11月26日

おぼえがき

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柳原先生のライブですが、
10月は北条先生in飛行機、11月は「雑誌編集者」でした。

あー、あー、あー

これだけではなんなので、さわやかに。
ビューティフルサウス

2008年10月 4日

まあ衆愚政治とはよく言ったものです。

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今、まさに政治がアツいですね。

福田政権の間というものは、
日々が「フフン早くやめてくれ、やめてくれ、おねがいだからやめてくれ」
と願うだけの日々で、政治からただただ目をそむける日々でありました。

太郎の言う「政治に対する不安」
これの日々でした。
なんといっても、総理大臣があの状態である以上、
運営中の政治に対して何の動きもできない一市民は、
ただただ祈るばかりの日々でした。

幸いなことに、フフンはなにもしないでくれました。
まあ、パンダ1億円とか、
本来チャンスであるオリンピック等々、
中共攻撃の場をスルーというチャンスを逃してきたのは確かです。
しかしながら、新たな売国談話や売国利権の創出といった
大きな負は残さなかったのが不幸中の幸いというべきでしょうか。

ここにきてキラ星のごとく現れたヒーローが。
それこそ「細田幹事長」その人です!
あー、まあテレビしか見てないとわからないですけどね。

政治が面白くなってくるとあっしはやっぱ、
国会の質疑・答弁を見ますが、
ええ、衆議院TVとか参議院中継とか。
なんというか、マスゴミのバイアスがかかった状態で見てたら、
そら騙されますわな。

少なくとも、太郎と小沢の所信表明演説はまっさらな心で
見比べるべきだと思います。

なんというか、最近産経新聞が腐り始めたって話を聞きますがどうなんでしょうね?
まあ、結局自分が1次ソースみるしかないんだろうな。

「向上心がないものはばかだ」とか漱石先生もいってますが、
なんというか、人間としての野性的な理念で
特アに肩入れして儲けようって気持ちもわかりますが、
生物としての根源として子孫の繁栄を願うならば、
刻印のない薄汚いゴールドインゴットやら、
政党ころがしで不動産資産を蓄えてる人間よりも、
自分の金を増やす心配がなくて
ノブレスオブリージュやら「国家経営」において
「国益」を最重要視する人のほうが信頼に値することは明白でしょうに。


2大政党制なんて幻想だよ。
ぜったい日本は4大政党制だと思う。
それにはまず分裂の難しい自民より、
分裂がたやすい民主が分裂すべきだ。

民主から、あの誇り高き「民社党」が飛び出せば、
日本の政治の正しい舵取りをできると思う。
うん、自民がダメなときの保守の受け皿がないのが問題なんだ。
自民の膿を、公明党に代わってソノ人々がコントロールすればいい。

もうテレビ新聞だけの世の中じゃないんだから。

2008年9月26日

麻生太郎の口が曲がっている理由

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いやはや雑誌まですごいネガキャンだ。
ちとオピニオン誌の見解が早くよみてえ(;´Д`)
新聞テレビ週刊誌はまじひでえ。

まあそんな中で面白い記事を見つけました。
写真週刊誌のFlashですがw
「なんだ、やっぱ磯山さやか好きなんじゃん」
とか言っていいですよw
いやもうやっぱ茨城最強でしょw
まあ、ハマるほどじゃないですがね。

太郎のチャームポイントの口曲がりですが、
どうもやはり諸説あるようです。
記事によると、

「食事のときに口の右半分をほとんど開かずに
左側だけで咀嚼している感じ」→麻生派代議士

「本人いわく、クレー射撃で口に力が入るから」→政治部記者

「葉巻が似合うように練習した結果」→学習院同級生

「麻生炭鉱閉鎖の心労から」→麻生派中堅代議士

「遺伝」→地元

「オレもオヤジみたいに口が曲がってきた」との太郎Jrの発言から
しかしながら弟さんの泰さんは曲がってないそうです。

つか、これ小沢との対比記事なんですが、
「口曲がり麻生」VS「根性曲がり小沢」ってのがwww

なんにせよ、太郎のあら探ししたって、
マスゴミが失言とする言葉のほとんどは「正論」ですから、
そんな時間のムダするより、
小沢一郎が政党ころがししてためた金を突っ込んでいくべきでしょう。
このままじゃ、ふくれあがった政党助成金が
相続税もかからないまま小沢Jrに引き継がれるよ。

太郎CM

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早速ネガキャンすごいですね。
フフン時代には騒がれなかった政治とカネの問題も再燃。
人には想像力と洞察力が大事です。

うーむ。太郎CMシビれる。

件の河村さんですが、
あくまで親韓派。
よーく考えてみれば、元々韓国は反共の砦ですから、
このところ続いていた左翼政権を別として考えれば、
私としては利点も多いのでは?と思います。
外国人参政権の封じ込めは本当に大事ですが、
公明党という毒すら飲まざるを得ない状況ですから、
この一線を守る限りは頼らざるを得ない存在なのかもです。
中山恭子さんも補佐官で復帰しましたしね。

媚中よりは親韓のほうが徹底反共のあっしとしては妥協点は多いかもです。
まあ媚中の最大の問題は「媚中共」ってことなんですよね。

あーもう、キシリア閣下のおっしゃられるとおり、
「政治は難しいのだよ」

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